イクオスとチャップアップの比較

イクオスからチャップアップに乗り換えてみて

今1番売れている育毛剤はチャップアップだと言われているようですが、似たような育毛剤のイクオスも人気がありますね。
どちらも有名な育毛剤なので、イクオスとチャップアップのどっちを使うか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

わたしも皆さんと同じように、イクオスとチャップアップのどちらを使うか悩みました。
育毛剤は決して安いものではないので、なかなか即決はできませんよね。。。

口コミを総合的に読んでみて、わたしは最初はイクオスを使っていました。
それがひょんなことからチャップアップに乗り換えてみたのですが、結果としてはチャップアップに乗り換えて正解でした。

イクオスもチャップアップも値段は7000円近くする育毛剤で、モンドセレクションの金賞を毎年のように受賞するなど、世間からも認められている育毛剤です。

だけど、育毛剤を選ぶにあたってそんなことどうだってよくないですか?
結局育毛剤を使うのって、髪の毛を生やしたいからですよね。

その点において、わたしはチャップアップに乗り換えて正解でした。
イクオスを使っている時は、抜け毛が減った感じはありましたが、新しく髪の毛が生えてくるという感覚はあまりありませんでした。

だけどチャップアップに乗り換えてからは、今まで薄かった頭頂部にも髪の毛が少しづつ増えているという実感がありました。

まあ人によって色んな感想があるでしょうが、わたしはイクオスよりもチャップアップの方が効果が感じられましたね。

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チャップアップの返金保証が無期限に


チャップアップ永久保証


もう一点、イクオスよりもチャップアップを推す要因があるとすれば、最近チャップアップの保証期間が無期限になったことですね。
イクオスもチャップアップも、効果がなかった場合には返金してもらうことができます。

わたしは返金してもらったことはありませんが、友人の話では中身を全部使い切ってしまっていても返金してくれるそう。
実際には空のボトルを送り返すので、送料がかかる分丸々お金が返ってくるわけではないけれど、使い切っても返品OKと言うのはありがたいですよね。

イクオスの場合だと返金対応に期限があって、購入から45日以内となっています。
チャップアップも以前はそのくらいでしたが、最近になって返金対応を無期限としました。

45日間でも無期限でも返金希望者数は変わらない気もしますが、ある程度自信があることは間違いないのでしょう。

実際に何人の人がチャップアップやイクオスを返品するのかは謎ですが、無期限で返金対応というのはやはり相当品質に自信があるのでしょう。
その点から言っても、チャップアップは一度は試してみる価値のある育毛剤だと思います。



価格について

イクオスにもチャップアップにも言えることですが、育毛剤は決して安いとは言えないものです。
わたしのようなお小遣い制の一般サラリーマンにとっては、なかなか痛い出費となっています。

ではイクオスとチャップアップの価格を比較するとどうなのかと言うと、そこに関してはわずかにイクオスの方が優っています。
一本当たりの価格にはほとんど差はありません。

しかし最近流行り?の定期購入の場合だと、イクオスの方がチャップアップよりも1,000円ほどお安くなります。
定期購入とは、毎月決まった日に育毛剤が送られてきて、カードで自動決済となるシステムです。

毎月購入する手間が省けると共に、若干の割引もあります。育毛剤はしばらくは継続して使うでしょうから、普通に買うよりも定期購入の方が絶対にお得です。
イクオスもチャップアップも定期購入の解約に特に縛りなど無いので、いつでも簡単に解約できます。

そんな便利な定期購入ですが、定期購入した場合にはイクオスの方がチャップアップよりも1,000円くらい安くなるのです。
イクオスもチャップアップも似たような値段の育毛剤ですが、その点においてはイクオスの方が勝ります。



イクオスとチャップアップが似ている件について

男性

イクオスとチャップアップって、ものすごく似ている育毛剤だと思います。
そのことが気になって、もしかしたらイクオスとチャップアップはグループ会社の育毛剤なんじゃないかと疑った方も多いのではないでしょうか?

なんせ定期購入があったり、返金保証があったり、サービス内容やビジネスモデルが似ているのです。

わたしもそれが気になったので、イクオスとチャップアップについて調べたことがあります。
ところが調べてみると、イクオスとチャップアップはそれぞれ全く別のメーカーが販売していることがわかりました。

ただ、共通点として見つかったのは、イクオスの販売元もチャップアップの販売元も、育毛剤の製造自体は外注していることです。
その外注先は、なんとイクオスもチャップアップ同じ会社だったのです!

とは言え、あくまで外注先が同じと言うことで、イクオスとチャップアップの内容成分は違うものになります。
ではなぜビジネスモデルやサービス内容が似ているのか、ネットの情報を調べてみると、イクオスがチャップアップの真似をしたようです。

宅配ピザにしても牛丼屋にしても、儲かる商売はだいたい二番煎じがつくられますからね。

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